施工事例

大阪狭山市 O邸 玄関工事

和泉市の外装、水回りリフォームの正住です。

完成しましたっっっ~。何が…。

何がって、例の?玄関引戸の取替リフォームですよ。(興味ない人、スミマセン。)



施工当日、朝から、期待と不安?で、ワクワクしながら…。

道路際に、立て看板の設置も、準備OK…。

あとは、工事が始まるのを、待つばかり…。

下の写真の玄関引戸が、どのように変わるのか、楽しみ~。(*^▽^*)

 



そして、いよいよ工事が、スタート。

職人さんがたくさん来ていた(3~4人)こともあり、あっという間に、完成。

それこそ、朝、8時30分くらいに来て、昼までに完成するという、驚きのスピード(*”ω”*)

慣れているとは言え、さすがですね~。

そして、新しく出来上がった玄関引戸が、コチラ!!



どうです…、堂々たる風格…。建物の顔である玄関にふさわしい…と思いませんか。

周辺の柱や玄関ポーチの屋根ともマッチングした色合い…。

 

ガラス面積が広くなって、前より明るくなった玄関内部…。(ガラス面積が大きくなった分、

防犯性が悪くなったのでは?と疑問に感じた人…。ご安心あれ。

防犯合わせガラスの採用で、万一、泥棒などにバール等でガラスを割られても、

特殊なフィルムを組み込んだガラスにより、貫通しにくく、手などが入りにくいのです。)

そして、引戸の開閉がしやすく、鍵も掛けやすくなった…大型弓形把手…などなど。

 

LIXIL リシェントシリーズは、既存の玄関引戸及び周辺の床、壁などを壊すことなく、カバー工法にて、

短工期、防犯性、高級感、低価格などを、実現した画期的なリフォーム用商品であります。

もちろん、引戸だけでなく、ドアタイプも多数、品揃えしております。

建物の入り口である玄関…、“早く、帰宅したくなる家” を、目指して、

今すぐ、リフォームしませんかっ…(´へωへ`*)

日頃、玄関ドア&引戸に不満を感じられている方、ぜひご検討をっっ~。


富田林市 F邸 フェンス工事

和泉市の水回りリフォームの正住です。

梅雨が明けて、ますます暑い日が続いてきましたね。”(-“”-)”

そんな酷暑の中、エクステリア工事が、無事に完成しました。



もともと、お庭の手入れが大変と言う事で、雑草やら植栽などが、伸び放題になっていました。

お隣さんとの間には、境界のフェンス&ブロックがあるのですが、それも全く見えない状態です。

さらに、普段は、お庭にほとんど出ない言う事で、蜂などの大きな巣があったり…。( ゚Д゚)

ただでさえ、この時期、暑くて大変なのに、雑草やら蜂やらに手こずって…、

改めて、職人さんは、大変だなぁ…と思い知らされました。感謝、感謝。(*^_^*)



植木伐採後、ブロック新設のため、ベース基礎を掘削中。

ベースコンクリートを打設後、ブロックを3段積みます。

その上に、境界フェンスを、施工して、完成です。

これからは、雑草の手入れやら、植栽の葉刈りなど、少しは、ラクになるでしょう。(*´▽`*)



昨今、日本全国で、深刻な空き家問題が囁かれていますが、

人がそこに住んでいない、または、住んでいても、健康状態などの理由で、

どうしても、庭の手入れがおろそかになってしまう…。

ほったらかしにしていると、見た目だけでなく、衛生的にも、そして、

近隣の方とも、トラブルになりかねない…。

そんな状態になる前に、お庭のお手入れなど、困っている方がおられましたら、

なんなりと、ご相談下さい。(‘◇’)ゞ


堺市 U邸 タイル工事

和泉市のエクステリア、水回りリフォームの正住です。

とある駅前の商店街の一角にある、店舗付き住宅です。



前面道路は、車も侵入可能で、駅前と言う事で、道も狭く、

とにもかくにも、車や通行人など、交通量が多い場所です。

そんな、立地の中、店舗の入り口付近の土間タイルが、

しょっちゅう、車に乗り上げられて、タイルが、その度に、

割られてしまうと言う事態が、発生…。(下の写真)



 

オーナーさんも困っていて、当社に相談依頼が…。

そこで、既存のアルミ化粧枠を外して、車が乗り上げても大丈夫な…

耐久性に優れている…ステンレス製化粧蓋に取替。

下の写真は、ステンレス製枠に、下地コンクリートを打設した写真。



その周辺を、タイルで補修しました。

これで、タイルが頻繁に割られるのを防げるということで、

オーナーさんもホッとしていました。



エクステリア工事も、おまかせあれの正住でした。(*^-^*)


富田林市 K邸 洗面台工事

和泉市の水回りリフォームの正住です。

毎日、雨やら、暑さやらで、ウンザリですね~。(”◇”)ゞ

さて、今日は、皆さんに質問です。

洗面所が狭くて、洗面台で顔を洗っている時に、後ろの壁が窮屈で、圧迫がある…、もしくは、

顔を洗っていると、他の人が後ろを通れないなど、日々の洗面に苦労されている方、ございませんか?



通常、洗面台の奥行は、50㎝以上の物が多く、どうしても手前に張り出してくるので、

背面壁との隙間が狭くなってしまいます。

マンションなどでも、こういう洗面台の配置は結構多く、今までは、やりくりしてなんとか

過ごしこられたのだと思いますが、結構イライラ?しますよね…。でも、でも…。

リクシルの洗面化粧台 エスタシリーズなら、奥行44㎝(簡易な物なら、最小奥行37㎝!!)で、

立派な洗面化粧台が設置できます。





これなら、後ろを気にせずに、楽に洗面ができますよね。

明るい木目色(クリエペール色)の洗面台、床材も明るい木目フロアーを選び、

以前の洗面室と、まったく、別のよう…。

ボール一体型のカウンターで、カウンターに小物が置けるのが、嬉しいですね…。

お客様の様々なご要望に対応すべく、LIXILでは、日夜、商品開発に取り組んでおります。

これからも、新商品が続々登場する予定です。

ぜひ、今後のLIXILにご期待ください。

…あ、あとついでに、正住も…(*^▽^*)


大阪狭山市 O邸 玄関工事

和泉市のエクステリア、水回りリフォームの正住です。

玄関引戸を、現代風のオシャレな玄関引き戸にしたいとの要望があり、

早速、現調に行って参りました。



現在の玄関引き戸です。

昔からよくあるアルミ製の千本格子の引違い建具です。

鍵も、一般によく使われている鍵でした。

とくに、壊れているとか、開閉がしにくいとか…、そういう感じではなかったのですが、

とにかく、建物の顔である玄関を感じ良くしたい、防犯性を良くしたいなど…

の理由での問い合わせでした。(*’▽’)

前回のリフォーム工事で、家の中や、外壁、屋根などは、ほとんどキレイになっているので、

昔ながらの玄関がどうしても、気になるとの事でした。

そこで、リフォームでも取付ができる…“LIXIL リシェント 玄関引戸用” をご提案。

リシェントシリーズなら、壁や土間タイルなどを壊すことなく、専用のカバー枠を取付することにより、

一日で、玄関引戸の交換ができます。

つまり、朝、通勤、通学に出かけられた人が、夕方、家に戻ってくると、新しい玄関引戸に変わっている

と言う、まさに衝撃的…、感動されること、間違いナシ!!(#^^#)

防犯性も、専用のリモコンキーやカードキーが選択でき、防犯合わせガラスと組み合すことで、

高い防犯性の実現が可能です。

上記の玄関引戸が、どのように変わるか、乞うご期待!!



上の写真は、完成後のイメージです。


大阪狭山市 J邸 外構工事

和泉市の外構、水回りリフォームの正住です。

玄関アプローチ土間工事が、完成しました。

リフォーム前…、前の道路が傾斜しているので、一段目が上がりにくい上に、

昔流行った?…コンクリート土間を均して、飛び石を適当に並べるという形式のアプローチ…。

飛び石は、土間コンクリートより少し上がっていて、引っかかってつまずきそう…。

なにより、階段の一段、一段の高さが微妙に違うため、慌てていると、勢い余って転びそう…。(>_<)



そんな危険な階段を、そのままほおっておけないと言う事で、リフォームしてまいりました。

つまずきそうな飛び石は、そのままでコンクリートを流して下地を作り、

階段の一段、一段の高さを均一にして、階段下地を作りました。

土間の仕上げ材には、滑りにくい小粒な砂利を専用ボンドで、塗り固めてありますので、

雨降りの時、慌ててツルッと滑ることのないように…、安全にも配慮しております。





アプローチは、外出から帰ってきて建物に入るための大事な道、また時には、大切なお客様をお招きする、

歓迎の道として、いつまでも安全で、キレイにしておきたいものですよね。

水回りだけでなく、外構、エクステリア工事などの事も、住宅に関することなら、お気軽にご相談下さい。


大阪狭山市 H邸 日除け工事

和泉市の外装、水回りリフォームの正住です。

梅雨に入りましたが、しばらくは、いい天気が続いて、むしろ一気に夏が来たと思わせていましたが、

ようやく、梅雨らしくなってまいりました。

もっとも、雨が続くと、工事の段取りが狂ったり、雨に濡れたり、何かと憂鬱ですよね。

が、しかし、梅雨が終わると、もっとやっかいな?、夏がやってきます。

私自身、夏は、大好きなのですが、やっぱり日差しがキツイ日は、暑くて大変ですよね。

みなさん、厚さ対策をどのようにされていますか。

日差しなどを遮るために、すだれやよしずなど、また内部にカーテンなど、色々な対策が

あるかと思いますが、すだれやよしずは、すぐに汚くなって、毎年新しい物に替えないといけない場合が

ありますし、置いておくのも、結構、かさ張ります。

見た目もイマイチ?、部屋が暗くなる、高所にすだれを掛けるのが大変…などなど。

結構、皆さん、苦労されているみたいで…。<(_ _*)>

そこで、今日は、リフォームでも取付ができる外付けの日除けを、ご紹介致します。

以前は、軒からぶら下がっているすだれ掛け(下の写真で、木枠ではしご型に組んだ物)に、

窓から身を乗り出して、すだれを引掛けていたのですが、大変だし、高所で危ないし…、

で、何か良い方法は、ないかものか…との相談でした。



そして、提案したのが、外付け日除け…、その名も “LIXIL スタイルシェード ” なのでありました。

取付簡単、一つの窓で、約1時間くらいで、取付ができます。

値段もお手頃、なにより、スタイルシェードで日差しをカットする事で、冷暖房などの電気代も

抑えることができます。

見た目もスッキリ、使わない時は、上に巻き上げ(外部用のロールスクリーンと考えて頂ければ…)

ておけば、物置などにしまう手間が省けますし、プライバシーの確保もできます。

スタイルシェードの生地は、耐候製にすぐれた素材で、上記のベージュ色を含めて全5色をご用意して

おりますので、外観を損なう事なく、厚さ対策ができます。( ˘ω˘)スヤァ

ぜひ、この夏は、スタイルシェードと共に、快適な生活をお過ごし下さい。

 


岸和田市 K邸 トイレ工事

和泉市の水回りリフォームの正住です。

トイレ工事、完成致しました。

これが、リフォーム前のトイレ。

いかにも、昔よくあったザ・トイレって感じ…。

汲み取り式の和式便器、小便器、間仕切り建具、入口ドアの敷居段差、掃除が大変な土間など…。



そんな昔ながらのトイレが、なんということでしょう!!(≧▽≦)

現在風の洋式トイレに生まれ変わったでは、ありませんかっ。(決して、別の家では、ありません。)

まだ非水洗化地域なので、便器は、簡易水栓便器ではありますが、

それでも一般の洋風水栓便器と比べて見た目も同等ですし、また、二重防臭構造で、いやな臭いを

シャットアウトできる点や、掃除も楽になって衛生面にも優れています。



将来的な事も考えて、紙巻器一体型の手摺も取付。

かつて、飛び上がっていたドアの敷居もカットし、廊下の床とバリアフリーにする事で、

つまずく事がないように…、また、入口のドアも握りやすいレバーハンドル仕様の建具にし、

家族みんなにやさしい、そして快適なトイレ空間になりました。( ˘ω˘)スヤァ


岸和田市 K邸 トイレ工事

和泉市の水回りリフォームの正住です。

現在、汲み取り地域の方(まだ、水洗化に切り替わっていない地域)、

朗報です。( ^^) _旦~~

今、お使いの便槽のままでも、洋式便器が取付できます。

地域によっては、未だに水洗化が計画されていない地域が、結構あるかと思われますが、

(市役所に行って頼んでも、容易に応じてくれないんです…)

そんなときは、洋式の簡易水栓便器をお勧めします。

K様も、和式便器(汲み取り式)で、そのうえに、腰掛台を載せて、使用していました。



狭い、臭いが上がる、非衛生的、お手入れが苦痛などなど…

とにかく、トイレには、苦労されておりました。

(特に、お孫さんが、嫌がってたみたいです。そりゃ、今や何処に行っても、ほとんど水栓便器で、

若いお孫さんからしたら、物凄く抵抗がありますよね…。)



昔よくあったトイレで、手前に手洗器と小便器、中央に間仕切り建具、奥に和式便器…。

こういうトイレで、苦労されている方って、まだまだ多いんじゃないでしょうか。

土間も玉石張りで掃除が大変でしょうし、入口の敷居も高くてつまづきそう…。



そんなお悩みを、一手に解決致します。

気になる完成後の写真は、次回…( ..)φメモメモ

と言う事で、現在工事中の写真を載せときます。



 


大阪狭山市 J邸 浴室工事

和泉市の水回りリフォームの正住です。

浴室工事、完成致しました。

耐震補強工事と同時にしたので、この時期の完成になりました。

耐震補強の件については、次回リポートします。

と言う事で、工事前の浴室の写真から…。

浴室入口の段差が気になりますね~。

ガラスの引き戸も、重くて、開け閉めが大変そう。(-。-)y-゜゜゜



浴室は、全面タイル張りで、目地が多く、掃除が大変そう。

さらに、浴室暖房機もなく、なんとなく寒々としたイメージ。

収納も少なく、掃除ブラシなど、置き場に困っちゃうんですよね~。



そこで、思い切ってシステムバスに入れ替えることに…。

浴室自体は、昔のサイズで、現在のシステムバスがそのままでは入らなかったので、少しだけ、

洗面所側に、間仕切り壁を移動して、1216サイズのシステムバスを、入れました。

それが、下の写真…。

今回は、TOTO製のシステムバスを採用しました。



掃除が大変だった壁は、目地のないパネルで、お手入れも楽ちんです。

洗い場のカウンターは、フロート式で、壁とカウンターをくっつけない事で、手が隙間に入り

簡単にお掃除ができます。\(^o^)/

TOTOの浴槽は、冷めにくい構造の“魔法瓶浴槽”であったり、適度な硬さ(畳の硬さをイメージ)を持った

“ソフトからり床”など、独自の機能が満載です。

寒さ対策も万全で、浴室乾燥暖房機やペアガラス窓の採用などで、

暖かい快適な浴室となりました。



LIXILだけでなく、TOTO商品も素晴らしい商品が続々なので、

気になる方は、正住へ (^◇^)


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