施工事例

大阪狭山市 A邸 トイレ工事 完成

和泉市の水回りリフォームの正住です。

A様邸、トイレ工事も完成しましたっ~?

廊下から、トイレに段差なく入れるように、飛び上がっていた敷居を撤去したので、足元スッキリ。

当然?、敷居がない分、入口ドアの下に隙間が出来てしまうので、ドアも造り替えました。

握りやすいレバー式の取っ手にしています。



正面のキャビネットは、両サイドが開閉でき、掃除ブラシや予備のトイレットペーパーなどが収納できます。

床板は、耐水性や耐アンモニアに優れているLIXIL ハーモニアス12を採用しています。

廊下フロアと同じクリエラスク色なので、扉を開けた時、広く感じられますね~。( ^)o(^ )



キャビネットの上には、花瓶などの小物が置けます。

お客様のご要望で、和風のトイレにしたいとのことでしたので、腰壁には、杉板風のビニールクロスを、

張っております。一見すると、本物の杉板と見間違えるほど…。

腰回りより下を明るい木目柄、上方は白っぽいビニールクロスを張り分けることで、

一ランク上のトイレ空間に、生まれ変わりましたね~。(*^-^*)



そして、見逃してはならないのが、正面のアクセントパネル。

LIXILのエコカラットプラスを、壁に留め付けるだけで、デザイン性が上がるだけでなく、

気になる湿気やニオイを抑制、さらに、有害物質なども吸着してくれる優れモノなのです。



今回、取付したエコカラットプラスは、ワンタッチ施工で、簡単に取付することができ、

リフォーム工事に、特にオススメです。

サイズやデザインなど、バリエーション豊富で、トイレだけでなく、

湿気やニオイなどが気になる…、玄関廻りやクローゼット、寝室などにも、オススメします。



以上、A邸のリフォーム工事、完成報告でした。\(^o^)/

 


大阪狭山市 A邸 洗面所工事他

和泉市の水回りリフォームの正住です。

A様邸のリフォーム工事、完成致しましたっ~。

まずは、玄関に入って、廊下の床から…。



既存の床が、年数が経っていて、踏むとベコベコと軋むので、

床板の軋む箇所を、部分的にめくって、強い合板で補強してから、

その上に、床板フロアーを重ね張りしました。

A様邸のお宅は、和風の建物だったので、和風のイメージを崩さないように、

明るい色の床板を選択しました。(*”ω”*)

床板は、LIXILのラシッサフロア クリエラスクと言う色です。

玄関框も同色で、和風の感じを損なわないように、配慮しています。



廊下の奥から、玄関側を見るとこんな感じ…。

照明のせいで、床板がオレンジっぽく見えていますが、正真正銘、上の写真と同じ箇所です。

玄関ホールが広いので、巾広の床板が、いっそう映えますね~。ヾ(≧▽≦)ノ



続いて、廊下から続いている洗面所へ…。

洗面所も廊下と同じ床板を張っています。

ラシッサフロアは、通常の生活では、まったく問題がないのですが、

常時、床板の上に水が溜まっているなどすると、床板が黒ぽっくなってきたり、

床板がフクレたり、腐ってきたりするので、浴室の入口など、特に水がかかりやすい箇所は、

マットなど敷いて、水気を切るなどの対策が必要です。

水気に強い床板もあるのですが、今回は、続き間の廊下と同じ床フロアーを、採用しています。



そして、洗面化粧台。

間口1Mの堂々たる風格!Σ(・ω・ノ)ノ!

LIXIL 洗面化粧台 L.C.…。

扉の色を、クリエダークと言う濃いめの色を持ってくることで、

洗面所のアクセントになるとともに、より高級感を演出しています。

快適性も充実…。

水栓金具が、上方にあるので、水が溜まらず、また、立ち上がり部分のキレイアップカウンターで、

飛び散った水滴もサッとひと拭き…、洗面台廻りのお掃除が劇的に変わります。

充実機能満載の洗面化粧台 L.C.…。

ぜひ、お近くのLIXILショウルームで、ご確認下さい。


大阪狭山市 A邸 トイレ工事 工事中

和泉市の水回りリフォームの正住です。

今日は、寒いけど良い天気…。

年末、押し迫って来ましたが、年内完成の工事に、日々、追われています~。(=_=)



A様邸、トイレ工事、進行中です~。

表面からは、わかりずらかったのですが、どうも、トイレの床下で、水漏れがしているような?、

さらには、そんな湿気を好んで、白蟻さんの気配も…。

これは、心配と言うことで、床をめくった状態…。

案の定?、白蟻などの腐食の被害が…。(ΦωΦ)



トイレは、基礎で、四方を囲まれていたので、どこからも潜る箇所がなく、

憶測でしかなかったのですが、今回、床をめくって、ハッキリと腐食がわかったので、良かったです。

上の写真は、ワタクシと同じで、少し?ボケております…。 ご容赦ください~(=_=)



白蟻駆除と予防をしてから、大工さんにて、床及び壁下地を、したところ…。

白蟻予防の薬散布も、昔と違って、人体に優しいように、だいぶ希釈されていますので、

イヤな臭いが、いつまでも残らないのです。

お客様にも職人さんにも、安心安全…。

まさに、夢のような?白蟻予防液…。 ま、その分、耐用年数は、少し落ちますけど…。



まだ、完成していませんが、仕上げ材を、少しだけ、チラ見せ~(*”ω”*)

これから、便器や手洗器、棚手摺、化粧鏡などを、取付けます…。

う~ん、どんな感じに仕上がるか、イメージできないなぁ…、というアナタ。

完成まで、もう少し、お待ちを~。

トイレ以外の工事も進行中なので、またご報告します~(*^▽^*)


和泉市 S邸 左官工事 工事中

和泉市の外装、水回りリフォームの正住です。

毎日、寒い日が続いて、体調を崩しそうですね。

年末、何かとバタバタすると思いますので、体調管理には、十分にお気を付けください。

寒い中、職人さんが頑張ってくれているおかげで、S様邸の工事が、たいぶ進みましたよ~。



外壁が落下した箇所…、大工さんが下地をして、その上から、透湿・防水シートを、張ったところです。

以前は、外壁側からも雨水が、少し回っていて、内部の木下地を、腐らせてしまっていたので、

今度は、防水シートを張って、万が一、内部に水が回っても、木下地を腐らすことのないように、

防水対策を、キッチリと施工しましたっ~。(´へωへ`*)



その上から、茶色の金属製サイディングを張って仕上げました。

金属サイディングは、とにかく軽量で、今後、落下の危険性を低減できるとともに、

サビや腐食防止などにも、優れています。

もちろん、色柄など、バリエーションも豊富ですよ~。( ˘•ω•˘ )



続いて、ベランダ内部の防水対策…。

傾斜が緩く、水が溜まっていたので、左官屋さんで、セメントにて、傾斜の下地を作ってもらっています。

水はけを良くしてから、防水塗料で、仕上げます。

防水の工事の仕方は、色々あるので、詳細に関しては、次の回で…。



鉄製の柵を撤去したところなので、シンプルな感じに見えますが、

最終、アルミの柵を取付して、安全面にも、配慮します。

徐々に完成の姿を現してきたS様邸のリフォーム工事…。

どのように仕上がるか、完成が待ち遠しいですね~( ◠‿◠ )


和泉市 S邸 外壁補修 工事中

和泉市の外装、水回りリフォームの正住です。

天気が、スッキリしませんね~。

明日からは、少し、晴れ間が出るかもしれませんが…。



ベランダの改修工事、進行中であります。

ベランダの正面側の外壁が、ゴッソリ落下したので、足場を架けて、

外壁の下地工事を、進めております。

外壁に、金属製サイディング(軽量の外壁材)を張る予定なので、

サイディング下地が必要になってきますので…。(・´з`・)



写真は、わかりにくいのですが、なんせ、雨の水が内部側に回っていて、

下地の桟などが、ボロボロに腐っていました。( ゚Д゚)

そのボロボロの下地を、すべて撤去して、新たに、木製の下地を組んでいるところです。

下地桟は、知らないうちに、腐らしてしまうと、釘やビスなどが効かなくなって、

外壁落下を誘発してしまう可能性があるので、工事で隠れるところの防水対策にも、

気を配らなくてはなりません。



今回は、建物側の負担が少ないように(年数が経ってきて、柱や梁の構造体と言われる部分も、

傷んできている可能性があります…。)、軽量のサイディング材を張ることにしました。

もちろん、外壁をいくらキレイにしても、肝心の雨漏りが止まっていないようであれば、

本末転倒なので、ベランダの防水対策も、キッチリと行います。

その上で、錆びて剥げている鉄製のベランダ柵も、アルミ製の柵に取替えます。

見た目だけでなく、安全な建物に生まれ変わるS様邸。

順調にいけば、今月末に、完成する予定です。

建物の顔と言える正面の壁なので、どのような外観になるのか、

今からワクワクしますね~( ˘•ω•˘ )


堺市 T邸 改修工事 完成

和泉市の水回りリフォームの正住です。

今日も、うっとうしい天気でしたね。

晴の日があっても、なかなか続かないですもんね~。(´へωへ`*)



T様邸の工事、最初の予定通り、完成致しました。

上の写真は、ベランダの防水工事が、仕上がったところです。

以前は、土間の傾斜が緩く、途中で水が溜まっていたのですが、防水工事をする前に、

モルタル(セメント)で、傾斜下地を作り、十分に乾燥させてから、防水工事をしました。

途中で水が溜まらず、キレイに水が流れていくのが、気持ちいいですね。ヾ(≧▽≦)ノ

立上がり部や天端部も防水を塗り込んだので、防水対策もバッチリです。

そして、その防水工事をした後で、アルミ製の柵を、上から取付けました。

以前は、鉄製の柵で、サビついて、穴が開いていたり、腐食が進んでいたりしていたのですが、

アルミ製にしたことで、今後、サビの問題や、ペンキで塗るなどのメンテナンスが不要になります。

また、柵の高さが、規定値より低くくて、飛び越えて落下してしまう可能性もあったので、

柵の高さを、少し高くしました。(ベランダの柵の高さは、1M10㎝以上必要です。)



壁のタイルは、部分補修なので、既定のタイルに近いモノで合わせました。

色は、少し違いますが、そんなに違和感はない?のかなと…。( ˘ω˘)スヤァ

かつては、ベランダの土間周辺から、タイルの裏に水が回り、下地の桟などが腐って、

タイルが落下しましたが、今回、防水工事もして、腐っている下地も変えたので、

安心して、真下を通ることができます。(ΦωΦ)



アルミの柵に取替えたことで、堂々たる?外観に生まれ変わったT様邸。

今回の工事をキッカケに、これからも末永く、お付き合いを、よろしくお願い致します。


富田林市 M邸 雨漏り補修 完成

和泉市の水回りリフォームの正住です。

今日は、勤労感謝の日…。

天候もとっても良い天気☀

天気予報では、昨日と今日は、雨マークが付いていたはずですが…。

ほんと、天気予報って当てにならない?

雨が多いので、昨日、慌てて工事したM様邸の雨漏り補修、無事終了しました。

ちなみに、施工前は、こんな感じ…。

築年数、50年くらいの和風のお宅なので、瓦も重厚感があり、のし瓦を高く積み上げていますが、

隅棟と降り棟の取合い箇所が、瓦がズレたりして、下がってきています。

隅棟の下端は、雨が溜まらないように、トンネル式になっているのですが、

そのトンネル内部の雨仕舞がキッチリなされていないのか、その真下の部屋に雨漏れがしていました。

雨漏れしている証拠?に、雑草が生えてきています。(ΦωΦ)

屋根の形は、できるだけシンプルに、谷部分やトンネル部分などがないほうが、ベターなのですが…。

とは、言っても、敷地の形状や建物の形に合わせて、屋根の形も複雑になる場合があるので、

その場合は、キッチリとした雨仕舞が必要になってきます。



そこで、取合い箇所が下がっていた隅棟を途中でカットし、トンネル式になっていたところを、なくしました。

それにより、雨水の流れがスムーズになり、水上から水下まで、何の障害もなく、ストレートに流れていきます。

下から見ると、こんな感じ。



費用を抑えるために、また美観を損ねないように、使える瓦は、使うようにしました。

跡形は、残りますが、建物の裏側になりますし、目立たない箇所なので、お客様もご納得の様子。

とにかく、雨漏れを止めてほしい…、とのご要望でしたので。



築年数が経っている…、歴史のある建物は、思い入れも強く、工事をするのにも気を使いますが、

定期的にメンテナンスなどをして、後世に引き継いでいきたいものですね。

雨漏れでお困りの方は、一度、ご相談を。(´へωへ`*)


堺市 T邸 台所工事他 

和泉市の水回りリフォームの正住です。

工事中のT様邸、順調に工事が進んでおります。

外回りは、まだ施工中ではありますが、

内部は、とりあえず完成致しました。

今日は、その完成写真を、ちらっとお見せしたいと思います。)^o^(



新しいシステムキッチンが、お目見えです。

清潔感のあるホワイトのスライド扉が、なんとも眩しいです。

今回、開き扉でなく、大型スライド扉を採用したため、

調理器具などが、たっぷりと収納できそうです。

蹴込部分(ホワイト扉よりも、奥に引っ込んだグレー部分)には、重たい調理器具なども収納できるので、

溢れていたモノも、上手に収納出来そうですね。(*^-^*)

ちなみに、システムキッチンは、LIXIL シエラシリーズ 間口が2M25㎝のタイプです。



以前使っていた流し台よりも、一回り大きくなって、調理もしやすそう!

ステンレス製カウンターも、見た目がキレイで、お手入れもしやすそうですね。

床は、レベル(水平)が悪かったので、大工さんも苦労していましたが、キッチリとレベルを出して、

新たに、床フロアーを、張替えました。

システムキッチンや壁が、白色なので、床は、あえて濃い色を持って来ています。

LIXIL ラシッサフロア…、色は、クリエモカです。

表面キズやひび割れや汚れに強く、木の触感が味わえるような表面処理をしている…床材なのです。

内部は、とりあえず完成ですが、肝心の外部は…?



外部は、まだ完成していません。(=_=)

最近、雨が多かったので、工程が少しずれこみましたが、今日、ベランダの防水工事をしていました。

壁が落ちた箇所は、タイルで部分補修をしましたが、色が少し変わっています。

昔のタイルは、色、柄などが、廃番になっていて、同じ物がなかったので、

近い色のタイルを張らせていただきました。

あとは、ベランダの柵を、取り付けて完成です。

ベランダの柵を付けると、また感じが違ってくるので、

最終、どのように仕上がるのか、完成が楽しみです。(^。^)y-.。o○


和泉市 S邸 外壁補修

和泉市の水回りリフォームの正住です。

本当に雨が多いと、色々な事が起こるみたいで…。

ベランダ廻りの外側の壁なんですが、見事なまでに?、正面の外壁が落下しています。

最近、このような外壁が剥離、落下した…との問い合わせが多いように思われます。

やはり、雨やら台風が多い事が、原因しているのかなと…。

ただ、誰もケガ人が出ていないと言う事が、唯一の救いですかね。”(-“”-)”



しかし、雨が多い中で、このままにしておくわけにもゆかず、早急の対策が必要です。

おそらく、ベランダの防水効果が悪くなってきているために、少しずつ、壁の裏側に水が回り、

下地の桟などが腐ってしまって、外壁が耐え切れずに、落下した模様です。(=゚ω゚)ノ

少しの雨では、ここまでにはならないと思いますので、結構、以前から水が回っていたのかなと…。



ベランダの側面から見た写真です。

ヒビが入っていて、側面の壁も、落下の可能性があります。

そこで、ベランダへ…。



案の定?、ベランダ土間に、水が溜まっています。

防水も所々、薄れてきていて、セメントの素地が見えています。

土間排水も一カ所しかなく、しかも排水パイプの口径が小さくて、葉っぱなどで、すぐに詰まってしまいそうな…。

鉄製の柵も塗装が剥がれて、サビが出ている状態です。

柵の柱足元から、防水の裏側に水が回っている可能性があります。



そして、外壁廻り…。

外壁は、指で触ると白い粉が付き、そろそろ塗替えの時期みたいです。

さらに、軒裏の軒天材が腐って、部分的に剥がれています。

軒天材は、新しいうちは、まだ良いのですが、年数が経ってくると、表面の板などが、腐ってきます。

耐水合板になっていても、やはり、木製なので、いずれ傷んでくるのです。

腐ってきて、強風などで板の破片が、隣の家に飛んでいったり、通行人に当たったりすると大変です。

正面は、雨風や日差しが強いせいか、庇なども劣化が、特に目立ちますね。

見た目だけでなく、事故にも繋がりかねないので、築年数が古いお宅は、

定期的な点検&補修に、気を配りましょう。(●^o^●)


和泉市 F邸 雨漏り補修

和泉市の水回りリフォームの正住です。

今年は、雨が多く、天気予報を見ていても、

雨マークが付いていて、スッキリした天気が続かないですね。

そんななか、雨漏りしている…お宅に行って来ました。



まず、雨漏りの場所の確認と言う事で、部屋の中から、見させて頂きました。

ラッキーな事に、雨漏りしている箇所周辺に、天井の点検口があり、

雨漏りの箇所が、内部側からすぐに確認できました。

通常では、天井点検口がないケースも多くあり、

また、点検口があっても、位置が遠くて、雨漏り箇所が確認することができない…

などが、よくあるケースなのです。( ^^) _U~~



そして、屋根の上へ。

すると、雨漏り箇所の真上に、これまたわかりやすい瓦の割れが…。

約20年以上前のセメント瓦で、所々、瓦が割れています。

割れている箇所に、コーキング材を詰めた跡があるのですが、

それでも、雨漏りは、止まってないようです。

写真は、雨漏り確認のために、一枚、瓦をめくったところです。

長年、水が入っていたみたいで、屋根瓦を留め付けている下地合板が、

ボロボロに腐っていました。(*”▽”)



下地合板が腐っていると、屋根瓦を十分に留め付けることができず、

大地震の時や、台風時などに、ズレたり、落下したりする可能性があります。

瓦の割れ、ヒビは、雨漏り箇所周辺だけでなく、屋根全体に数ヶ所、見受けられました。



また、屋根のセメント瓦は、表面の塗装が、剥げ剥げになっていて、

セメントの素地が、むき出しになっています。

瓦の防水効果が、劣化してきている可能性があるので、専用の防水塗料を塗布するなど、

防水対策が望まれます。ヽ(^。^)ノ

ちなみに、上記のセメント瓦は、廃盤になっているらしく、現在、メーカーに、

在庫品が、少し残っているだけのようです。

今回は、雨漏り原因がわかりやすかったですが、通常、

雨漏りは、原因がわかりにくい事の方が多く、

知らない間に、少しずつ、雨が入っている場合もありますので、

気になりだしたら、まずは、点検でお願いします。


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