2018年6月の一覧

堺市 T邸 門扉工事 現調

和泉市の水回りリフォームの正住です。

今日は、まだ、6月ですよね?

なのに、関東甲信地方で、梅雨明け?

6月の梅雨明けは、観測史上初らしいです。

近畿地方でも、もう間もなく梅雨明けでしょうけど、

それにしても、早い…、早すぎるっ~。

地球規模で、何かがおかしくなってきているのかも?

そんな心配をしつつも、現調行ってきましたっ~。



昔、塀や門柱廻りによく使われていた…、天然の大谷石。

新しいうちは、重厚感があって見た目も良いのですが、年数が経ってくると、

黒っぽく変色してきたり、風化してボロボロと欠けてきたりします。((((oノ´3`)ノ

それが、大谷石の特徴なのですが、昔は、大谷石に代わる物が少なかったでしょうし、

珍しいものだと、どうしても高額になったりしますので…、やはり、大谷石が一般的だったのでしょう。



今は、大谷石の代わるモノが、たくさんありますし、あまり、大谷石は、使われなくなってきました。

大谷石の商品のバリエーション自体が少なく、しかも、どうしても高額になってしまいます。

ちなみに、現在の大谷石は、人工的な加工をしているので、年数が経っても、ボロボロと欠けにくいのですが、

やはり、高額なのと、洋風の家にはマッチしない?との理由から、敬遠されがちです。

では、塀廻りは、何を使うのが良いのかと言うと、

現在では、化粧ブロック(表面に加工がしてあり、塗装などしなくても、そのままで、キレイに仕上がります)が、

一般的になっていまして、ブロックをあまり高く積まずに(2~3段積み)、その上に、

アルミ製フェンスを、取付けすると言うのが、主流ですかね。

あまり、ブロックを高く積み過ぎると、圧迫感が感じられるだけでなく、防犯性も悪くなりますし。

一見、塀を高く積んだ方が、防犯性が上がるような気もしますが、

敷地内に、侵入されてしまうと、道路側からは、死角になってしまうため、侵入者がやりたい放題に

なってしまうのです。(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾



アプローチの階段も要注意ですね~。

天然の石などは、どうしても不整形で、表面がデコボコしているため、

つまづいたり、転んだりしてしまいます。

さらに、雨の日は、水が溜まって、滑りやすくなっていたり…。

見た目は、感じが良いのですが、やはり、毎日通るところでもあるので、

注意が必要ですね~。平たい石は、年数が経つと、ハズれてきたりもしますし…。

なので、門廻りを、見積提案させて頂けることに…。

デザイン的にも、安全的にも、見違えるような提案をさせて頂きますよ。

お楽しみに~(*^▽^*)


岸和田市 N邸 耐震診断

和泉市の耐震、水回りリフォームの正住です。

久しぶりに、耐震診断に行ってきました。

泉州地方に、多くみられるシコロ屋根の本格和風住宅。

昭和49年頃の建物だそうです。

その当時、一般的だった?外壁の仕上げ(腰壁板材+黒漆喰)です。



屋根の瓦もまだイケそうで、鬼瓦や棟廻りのノシ瓦、下り棟など、重厚感たっぷりな建物です。

このような本格和風の住宅は、現在では、減ってしまいましたが、

充分に魅力のある建物のように思います。

ただ、新築で、上のような住宅を建てる場合、竹仕舞をして、土壁を塗って、乾かして…、

それから、板張り&漆喰塗り仕上げなど、とにかく時間が、かかってしまいます。

今でも、ちょっと外れの郊外の方に行くと、土壁の建物が新築されているかもしれませんが、

大阪の住宅地で建てようとするのは、かなり難しいかもしれません。(。´・ω・)?

何故なら、どうしても工事の期間が長くなってしまって、近隣の人にご迷惑をお掛けするかも

しれませんし、何より、職人さんがいないのが、現状です。

今のご時世、少子高齢化で、特に職人不足が、深刻化しています。

色々な職種で、職人さんの数が足らなくなってきているのですが、

特に、大工さん不足が、深刻です。

現在、現役バリバリの大工さんも、十年先、二十年先には、高齢になっていくわけですし、

今後、若い世代が育って来なければ、”大工不足で、家が建てれません…”

なんて事態に、陥るかも…。

住宅メーカー他も、将来を見据えて、次世代の大工育成に力を注いでいるみたいですが、

いやはや、今後、どうなっていくのやら…。



N様邸の外周を見てみると、結構、基礎にヒビが、入っていました。

髪の毛くらいの細かいヒビなら問題ないのですが、上のような大きなヒビなら、

ちょっと問題です。雨水なども、内部に浸透していくでしょうし…。



建物の内部に入って、壁の仕様を見るのに、コンセントプレートを外して、

壁の種類や厚みなどを、確認しているところです。

それによって、耐震性が変わってくるので、詳細にチェック!!



床下や屋根裏にも、潜りましたっ~。(+o+)

本音を言えば、床下や屋根裏は、ホコリまみれで、狭いので這いつくばっていかなければならないし、

虫や爬虫類が、いそうで怖いですし、なにより、この時期、屋根裏は、地獄と思えるような暑さですし…。

でも、正確な調査データ確保のためには、自ら潜って調査をしないと気が済まないタチでして…。

部屋内からでは、決して分かることができないことも、実際に潜入すると、よくわかります。

上の写真でも、土壁が、梁までキッチリと塗られているかどうかで、耐力が変わってくるので、

土壁の状況がわかるようにして、パシャリ!

毎回、耐震診断は、三時間くらいの調査で、泥だらけになって、

終わったら、クタクタになってしまうのですが、人命を預かる大切な仕事として、

私自身、誇りをもって、取り組んでいます。

気になる結果は、またご報告します~( ..)φメモメモ


かろうじて…!?

和泉市の水回りリフォームの正住です。

もうすぐ、6月も終わりと言うことで、毎日、蒸し暑い日が続きますね~。

今日は、曇り空ですけど、我が社の事務所の温度計は、すでに30℃近く…。

事務所は、建物の最上階にあるので、夏場は、地獄です~(*_*)

これから、毎晩毎晩、寝苦しい日々が続いてしまうのかと思うと、

本当、体調管理が難しいです~。



おまけに、今年は、サッカーワールドカップがあって、

毎晩、熱戦が繰り広げられているので、どうしても寝不足になりがち…。

(サッカーに興味がない人は、関係ないでしょうけど…)

昨日は、運命の日本対ポーランド戦があったわけですが、

残念ながら、日本、負けてしまいましたねっ。(。´・ω・)?

でも、グループリーグは、何とか突破できるみたいです。

このあたりが、サッカーのややこしいルールなのですが、

勝ち点、得失点差、総得点、競り合いしているチーム同士の対戦が引き分けの場合、

(日本対セネガルは、勝ち点。得失点差、総得点が全く同じ。しかも、直接対決で、引き分けて

いるのです。このようなケースは、まあまあ珍しい…)

最後に決め手になるのは、イエローカード(レッドカード)をもらった数になるそうです。

日本は、セネガルよりも、イエローカードをもらった数が少なかったので、

かろうじて、決勝トーナメントに進むことができましたっ。パチパチ。

やっぱり、フェアプレイが、大事と言うことですね~。(;^ω^)



これは、何もスポーツの世界の事だけでないですよね~。

社会に身を置く我々も、フェアプレイを、求められることも、しばしば…。

マナーやルールを守って、サッカー日本代表のように、フェアプレイで、

毎日、過ごしていきたいですよね~。

もちろん、仲間や相手を思いやる気持ちも、大事…。

いや~、サッカーって、色々な事を学べて、本当、奥が深いですよね~。

これから、決勝トーナメントに勝ち進んでいくと、毎回、毎回、負けたら終わり…の過酷な試合が、

待ち受けているわけですが、全力プレイで、挑んでほしいものです。(≧◇≦)

我々も、暑さに負けないように、体調を整えて、この暑い夏に、打ち勝っていきましょう。


大金星?サッカー日本!

和泉市の水回りリフォームの正住です。

雨ですね~。梅雨らしいと言えば、梅雨らしいですけど…。

がしかし、忘れてはならないのが、月曜日に大阪で起こった震度6弱の地震。

私は、その日、研修に向かう途中で、大阪市内(難波)にいたのですが、

一瞬でしたけど、揺れが大きいかったですね。



それから、地下鉄に乗ろうと、御堂筋線に向かったのですが、

すでに、地下鉄は、運転休止していて、改札前には、長蛇の列が…。

ホームに居た人たちも、次々に改札から出されて…。

そんな中、耳を疑うアナウンスが…。(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾

なんと、地下鉄を全線クローズするので、地上に上がって下さい…とのこと。

皆、不安の中、階段で、地上に上がると、すぐに、入口のシャッターが閉められて…。

地上の難波駅周辺では、一時、多くの人達で、騒然としていました。

とにかく、待つしかない…のですが、いつ運転再開するのか、

どれくらいの被害が出ているのか、皆、不安でいっぱいでした。



今は、阪神大震災の時と違って、スマホなどで情報収集ができるので、

まだ、マシだと思うのですが、やはり、不安は、いっぱいです。

ただ、日本人の良いところは、そんな状態でも大した混乱や暴動もなく、

バス乗り場にも整列して並んでいたし、ニュースで、淀川大橋を歩いて帰宅している様を見て、

(キレイに列をなして、追い越す人もなく、サラリーマンなどがすれ違っていく様…)

やはり、日本人って素晴らしいなって、誇りに思いましたよ。

話は、全く変わりますが、誇りと言えば、やはり、昨日のサッカーワールドカップ、

日本対コロンビア戦では、ないでしょうかヾ(≧▽≦)ノ

南米の強豪国、コロンビアには、前回のブラジルワールドカップでも、

グループリーグで負けていますし、(確か4-1だったかな)、

なんと言っても、世界的に有名なハメス・ロドリゲスがいますし…。



今までのワールドカップで、アジアのチームが南米のチームに勝ったことが一度もないと言うことで、

日本各地で、相当に盛り上がったんでは、ないでしょうか?

(私もその一人で、今日は、相当な寝不足…)

日本人であることを、誇りに思いますし、なにより、今大会、波乱の試合が多くて、

日本が、良いところまで、勝ち進むのも、多いに期待できますね~。

地震やら、台風やら、何かと暗いニュースが多い日本ですが、

少しでも、明るいニュースが生まれたことは、嬉しい限りですね~。

私も、日本代表に負けないように、頑張ります~(●^o^●)


待望の新商品発表会!?

和泉市の水回りリフォームの正住です。

いや~、ついに始まってしまいましたね~。

恐れていた、この時期が…。

何がって、サッカーワールドカップですよ~(∩´∀`)∩

とにかく、ロシアとの時差があるので、昨日のロシア対サウジアラビアの開幕戦、

深夜12時から始まったので、ハッキリ言って寝不足です~。

それにしても、ロシア、凄かった~。



下馬評では、ロシアは、FIFAランキング70位で、今回のロシアワールドカップ参加国の中で、

一番、弱いチームと言う事になっていたのですが、試合が始まってみたら、

あれよあれよのうちに、得点を積み重ねて、終わってみれば、5対0の完勝~。

やっぱり、自国開催と言うことで、応援が味方になったのは、間違いないし、

ロシア、ダークホースで、結構、良いところまでいくかも…。

日本も負けてられないですね~。

とにかく、この1ヶ月間、注目カードが目白押しで、

寝不足との戦いが続くので、体力が持つか心配しているのでした~。



話は、ガラリと変わりますが、我が正住も負けられない戦いに挑みますよ~。

ちょうど1ヶ月後、7月15日(日)と16(月祝)の2日間、和泉シティプラザにて、

新商品発表会を、開催させて頂くことになりました~。

何の新商品かと言いますと、

「子どもの健康は、親と家が守る…」とのキャッチコピーのもと、

肌に触れる内装をすべて自然素材で仕上げた…新築住宅の新商品です。

オール無垢のフローリング貼り放題、自然素材塗り放題、

サンゴの塗り壁や織物の壁紙など、ハウスメーカーさんとは、ひと味違う…

魅力的な新築住宅となっております。

ぜひ、会場で、自然素材の良さを体感してみてください。



また、同時開催として、住宅ローン&住宅相談会も開催していますので、

家づくりを検討している方で、何から始めていけば良いか迷っておられる方は、

一度ご相談下さい。

もちろん、他社で家づくりを検討中の方や、リフォームをお考え中の方も、大歓迎です。

お子さんの将来のために、健康住宅に、興味のある方は、ぜひともお越しください。



新商品発表会

場所:和泉シティプラザ(泉北高速鉄道 和泉中央駅より徒歩三分) 3階 学習室2-B

(和泉市いぶき野5-4-7)

日時:7月15(日)、7月16(月祝) 10:00~16:00

無料駐車場あり

 

連絡先

一級建築士事務所 正住

TEL 0725-92-8186

FAX 0725-92-8187

http://www.seijyu.com

Eメール info@seijyu.com

担当 中村又は、中嶋まで


大阪狭山市 A邸 外装工事 現調

和泉市の外装、水回りリフォームの正住です。

今日は、久しぶりの良い天気~。

こんな良い日は、仕事をせずに、どこか遊びにでも行きたいな~。(*_*)



そんな折り、またまた、仕事のご依頼が…。

ほんと、ありがたいことです。

さてさて、今回のご依頼は?(^^♪



高級住宅地に佇む…寄棟屋根の立派なおうち。

築40年以上と言うことですが、今までにも、メンテナンスは、キッチリとされてきたようで、

一見すると、何も問題がないような…キレイな外観です。

ところが…。



近くに寄って見てみると、軒天の塗装が、全体的にメクレてきています。

元々は、耐水性の化粧合板の軒天だったと思いますが、色が変色してきたために、

何年か前に、塗装屋さんで、ペンキを塗ってもらったそうです。

そのペンキが、浮いてきてメクレてきている状態です。

そこで…。



上の写真は、木製のウッドデッキ…。(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾

新しいうちは、キレイなのですが、時間とともに、黒っぽく変色したり、腐ってきたりします。

やはり、定期的なメンテナンスは、必要なのかなと…。

ウッドデッキには、外回りの木部など、木目を活かして、表面保護にも繋がる専用塗料…、

“キシラデ…ゴーーールッ “、いや、もとい、大阪ガスケミカルの”キシラデコール “と言う名の塗料を、

塗布しようかなと…。

上の写真の軒天は、専用の耐水合板を、重ね張りしようかなと思っています。

リフォームで、またまた、素敵に生まれ変わるA様邸。

どのようなリフォームになるか、乞うご期待です~(´∀`*)ウフフ


堺市 T 邸 ガレージ工事 現調

和泉市の外構、水回りリフォームの正住です。

最近、若者の車離れで、自動車が売れないと嘆いている自動車メーカーや、

販売店も多いと聞きますが、それでも、50年前と比べると、劇的に車の数が増えているわけで…。

50年前と言うと、車は、まだまだ、高い買い物で、庶民には、高嶺の花だったかも?

その頃は、車を持っていない家庭も多かったでしょうから、

ガレージがない家と言うのも、珍しくなかったと思います。

現実に、私の住んでいる住宅地(約50年前に街開きしたそうです)では、

ガレージがない、もしくは、後からガレージを作った…、と言う家が、多く見受けられます。

たとえ、ガレージがあったとしても、その頃と今とでは、車の大きさも違いますし、

ガレージの造り方も、大きく違っていたりします。



T様邸のガレージも、その当時の造り方で、大きな鉄製の開き戸があって、

その奥に、ガレージの建物があります。

車を、ガレージに入れる際には、車から一旦降りて、重たい鉄扉を開けて、

さらに、奥のガレージのシャッターを開けてから、再び車に乗り込んで、

ガレージに車を停めます。そして、シャッターを閉めて、またまた鉄扉を閉めて…。

何とも、大変です。雨降りの時などは、ずぶ濡れになってしまいそうな…。



鉄扉は、頑丈で、防犯対策などもバッチリなような気がしますが、長年使っていますと、

扉が重たくなってきたり、錆びてきたりします。そこで…、

毎日の事なので、とにかく、なんとか改善できないものかと、当社に相談があったのでした。

他にも、鉄扉の位置と、ガレージのシャッターの位置が少しズレているために、

車を斜めに入れないといけないとか、また、シャッターの入口に段差があり、駐車する際には、

その段差を乗り越える必要があり、慣れていないと結構大変とか…。



鉄扉の左側には、使っていない部分(雑草が生い茂っている)があり、

もったいないので、その部分もガレージに取り込んだらどうでしょうか…と提案。

事実、普段は、車が1台でも、お客様が来た時とか、子供さんが帰って来た時など、

車を停めるスペースがないので、難儀していたとのことでした。

そんなわけで、鉄扉とその横のブロック塀(白く塗っているブロック)を撤去して、

入口を広くする方向で、見積もりをさせてもらうことになりました。

もちろん、正面には、プライバシーや用心のことも考えて…、

おっと、時間が来ちまった~。

この先は、次回と言うことで。

お楽しみに~(●^o^●)


大阪狭山市 N邸 外装工事 完成

和泉市の外装、水回りリフォームの正住です。

いよいよ、近畿地方も、梅雨入りしたみたいですが、

今日は、梅雨の中休みで、良い天気☀

ていうか、少し?暑い。

こんな日は、紫外線もきつそうですねえ。

紫外線対策は、抜かりなく…?



梅雨が、本格的に入る前に、N様邸の外装工事、無事に完成致しましたっ~。

N様邸は、本格和風のおうちで、塗る面積が多かったり、手間がかかったり、

塗装屋さんも、少し苦労されていたみたいですけど…。

写真では、少し、わかりにくいのですが、

前回からすると、外壁の色が、かなり明るくなりましたよ。



白っぽい塗装色は、つや消しタイプのモノで、和風の建物とマッチング良好~。

シリコン系の塗料なので、キレイが長持ちします。

ちなみに、以前は、こんな感じ…↓↓



誰ですか…、”変わり映えしないな “とか、”本当に、工事したの? “…なんて言っているのは…。

私の写真の撮り方が悪いだけで、実際の建物は、見違えるようになっていますよ~。(∩´∀`)∩



以前は、表面のシートがめくれていて、色も黒っぽくなっていた軒天まわりが…。

スギ柄の軒天材を張ることで、新築の建物みたいに仕上がりましたよ。

一見すると、本物の杉板に見えますが、実際は、厚さ4㎜の耐水合板なのです。

外装用に作られいるものなので、すぐれた耐水性と耐候性があります。

紫外線、湿気、気温の変化による化粧面クラック防止に、

特殊樹脂加工がしてありますので、建物全体の美観の維持にも貢献します。

建物の外回りは、特に天候に影響を受けるので、将来の事も見据えて、

のちのちに、メンテナンスの必要が少ない材料を選びましょう~。

材料選びに迷った時は、お電話を~。( ^)o(^ )


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